物価上昇で世間が厳しい、ゆえに生活を正す

今月の電気代、使用量は昨年比15%減だったのに燃料調整費が昨年より400円も多くとられていました。

原料があがっているから仕方ないといわれても、電力会社の経営努力が全く見えないのでなんか納得いきませんね。

せっかくの節電効果も実感できないほどの値上げですが、節電しないともっと高くなっていたでしょうから、無駄ではなかったと思いこむことにしています。

いろいろなものの物価があがって本当に家計が厳しいですね。

食費に関しては、野菜が比較的安くて助かっています。
しかし食卓が野菜だらけでいいのやら悪いのやら。

年寄り2人だけの生活なら健康的でいいのでしょうが、まだ育ち盛りの子どもがいるので、もっとたんぱく質を増やさないといけないなあ、と頭を抱える日々です。

こんなときに便利なのが大豆製品ですね。
肉だけでは足りないたんぱく質を安価で補えるのでありがたいです。

おかげで肉の主菜に大豆+野菜の副菜を毎日作るようこころがけ、どんどんバランスよい献立になっています。
c-hr 値段

物価上昇で世間が厳しい、ゆえに生活を正す

お友達の誕生日プレゼントがASOCOのトランプ

私は雑貨屋が好きで、テレビで特集があった雑貨屋さんには1か月以内に行っています。

今までで一番楽しい雑貨屋は原宿にあるフライングタイガーやASOCOです。

日本にはないカラフルな雑貨たちはそこにいるだけで気分をワクワクさせてくれますね。

以前、平日にASOCOに行った時に、ギンギラに輝くトランプに惹かれて即決で購入したのですが、小学生の子どもも一目ぼれしたようで、気が付かないうちになんと学校に持って行ってしまったようです。

そしてお友達にこのトランプがどこで売っているのかと聞かれたようで、この目立つトランプはどこに持って行っても目を惹くみたいでした。

そしてこのお友達が、もうすぐ誕生日ということを言っていたので、じゃあ誕生日プレゼントにしてしまおうと考えました。

どこにでも売っているわけではないし、何か月後かに引っ越してしまう話も聞いて、だったらずっと残るこのトランプならきっといい思い出になるだろうと思ったのです。

私自身、最近は特に用もなかったので、今月は行くことがなかったのですが、これで用事ができたので、早速行ってみようと思います。

まだあるといいな。
トールの最新値引き金額は詳しくはコチラから

お友達の誕生日プレゼントがASOCOのトランプ

極悪がんぼ

ドラマが大好きで、あれこれ見ています。
医療系、ヒューマン系、恋愛系、歴史系が特に好きで、それ以外のジャンルもドラマならなんでも♪
だけど、極道とか口の悪い系はあまり好きじゃないので、今クールのドラマの中で、月9の極悪がんぼだけ、見ようかどうか迷っていました。

尾野真千子さん、三浦翔平さん、椎名桔平さん、俳優さんが好きな方ばかりで、あの、良き夫、良きパパという雰囲気の素敵な三浦友和さんが金髪のやくざ!?
板尾さんやクドカンさんも個性的で面白いし、これはとりあえず見てみようかと録画してみたら、やっぱり口悪っ!バリバリ極道!(←どっちもあたりまえ)
なのに、それぞれのキャラクターが魅力的。
三浦さんなんて、もう可愛く見えちゃうんです。
新たな魅力を発見して、すっかり三浦さんファンになりました。

ストーリーも、みんなで足のすくい合いをしたり、悪いことをしているはずなのに、人情味があるからか、
あまり嫌な気分になりません。
借金だらけで大変なはずの薫ちゃん(尾野さん)が、めげずにど根性でがんばる姿も素敵で、がんばれ~と応援したくなります。

ああ、見すぎてうっかり、「~じゃけぇ」と言っちゃいそう。

興味のある方はコチラ

極悪がんぼ

振動大国日本

日本の歴史で振動が注目された要因は、やはり地震であろう。
日本は古くから数多くの地震被害を受けてきた。
日本最古の歴史書である『日本書紀』には416年(允恭5年)に「地震」が発生したとあり、599年(推古7年)には推定マグニチュード7の地震が発生し大和(奈良県)で倒壊家屋が生じている。
以降、多数の地震とその被害を記した文書はあるが、学術的、技術的文献はない。

明治時代に入り西欧の先進国に追いつこうとする努力の中で、ようやく振動現象が研究対象になった。
明治初期には欧米から多くの研究者、技術者が招かれた。
1880年に横浜で起こった地震は、煙突が倒れ家屋の壁が落ちるほどの地震であった。
この地震は、地震が少ない欧米の科学者たちにとっては強烈な経験であり、イギリス人の鉱山学者」.ミルンが中心となって日本地震学会が創立された。

ミルンは機械工学者のユーイングとともに地震計を開発している。
以降、日本では地震学、地震工学の研究、技術が発展を遂げていくことになる。

新古車 voxy

振動大国日本

憂鬱な気分を熱くさせるお祭り、ワールドカップの開催

5月も残すところ今日と明日の2日だけになってしまいました。

今日の朝の天気予報を聞いていると、本格的な梅雨入りの予想なんかも言っていたので
とうとうそんな季節がやってきたのかって感じです。

天気が良くてこそ洗濯物もカラッと乾くのですが、梅雨のように雨の日が続くと
生乾きの洗濯物が増えていく一方。
次の日の洗濯物をどこに干そうっていう心配が始まるんですよね。

我が家は風の吹く向きや雨の降り方次第でベランダに洗濯物が干せないので、雨の日が続くと大変。

今年もそんな日が続くのでしょうか。
そんな憂鬱な気分を吹っ飛ばしてくれる、日本全体が熱くなるお祭り、
4年に一度のワールドカップがもうすぐ開催されますね。

サッカーといえば男子ですが、2011年にドイツで開催された女子サッカーのワールドカップにおいて、
なでしこジャパンが優勝したことは記憶に新しいと思います。
そして、同時に女子サッカーの知名度をあげてくれたのも
2011年のワールドカップでしたよね。

ワールドカップの開催に向けて今後のサムライジャパン、なでしこジャパンの活躍も期待がかかるところです。

憂鬱な気分を熱くさせるお祭り、ワールドカップの開催

定番ニックネーム

「FRIDAY」の内田篤人特集を立ち読みしていて思ったのだけど、どういうわけか
内田姓の人のニックネームは「ウッチー」で定着しているようだ。
元フジテレビの内田恭子しかり、JRAの内田博幸しかり。

同じようにニックネームが定着しやすい苗字がいくつかあって、代表的なのが
「ワタナベ」と「アベ」である。
両方とも、漢字のパターンはいくつかあるが、
どの漢字であろうと、ワタナベさんは「ナベ」か「ナベちゃん」だし、アベさんは
「アベちゃん」である。
おもしろいのが、どのような立場の人であっても人々は
その法則(というほどでもないだろうが、言語学とか語用論とかであるいは
考えられているかも知れない)をかたくなに守り通そうとすることだ。
つまり、
阿部慎之助も、阿部寛も、私の後輩のアベさんも、安倍晋三も、みんな等しく
「アベちゃん」と呼ばれているのだ。

先日テレビをみていたら、どこかの街のおっちゃんが安倍政権に関して「まぁ、
国民がアベちゃんを選んだんだから」みたいなことを喋っていた。
友達かよ。

定番ニックネーム

橋が倒壊するメカニズム

1940年11月7日、アメリカ西海岸北部のワシントン州のタコマ海峡の両岸をつなぐ当時としては最大級の鉄骨製の吊り橋が、最大でも風速毎秒約20m(強い風だが人間が耐えられないほどではない)の横風を受けて落壊した。
開通してわずか4カ月後のことだった。
この橋は当初から「ゆれやすい」との話があり、当日もその振動のようすを映画撮影していたため多くの人の知るところとなった。

事故後にワシントン大学において風洞実験(人工的に風を起こしての実験)などで原因の解明研究がなされた結果、横風により橋桁の後方(風下方向)に発生した渦(カルマン渦という)により、吊り橋全体に曲げとねじりを伴うフラッター振動という振動が成長して破壊に至ったことがわかった。
これに似た現象は、たとえば薄いプラスチック製の板をつないだブラインドが、風によってバタバタと曲げやねじりを伴いながら振動することが挙げられる。
タコマ橋は、シアトル市から車で30分ほどのところに、現在でも“健在”
である。
事故後の研究を踏まえ、 トラス(骨組構造)や橋面に渦の発生や振動の成長を抑える対策が施されて再建された。

橋が倒壊するメカニズム

宇多田の声の魅力

「1/ fのゆらぎ」声を持っているヴォーカリストは、多くの人にその歌声を支持されているのではないだろうか。
なんといっても聞いている者にα波を分泌させてしまうのだから。

楽器でいうと、ヴァイオリンで弦を押さえる指をゆらしたり、サックスで吹き込む息を震わせたりしてビブラートをつけると、音に潤いが生まれ、音楽はより魅力的になる。
歌唱にビブラートをつけた場合も同じである。
ビブラートとは一つの音がわずかな音程で動くもので、これはまさに「ゆらぎ」を持つものであるが、これが「1/fのゆらぎ」になるには、周波数が低くなるにつれてビブラートのゆれ度合いが大きくなる、というように変化の度合いが周波数の高さに反比例する性質を持っている必要がある。

「1/fのゆらぎ」声、これはなかなか後天的に身につくようなものでもないという。
日本音響研究所によると、美空ひばりの歌唱に含まれているビブラートに「1/fのゆらぎ」声が認められるという。
また、1998年にシングル「Automatic」とでデビューして以降、大ヒット曲を連発し、国民的R&Bシンガーソングライターとしての不動の地位を築いている宇多田ヒカル。
日本音響研究所によると、宇多田ヒカルの歌声も「1/fのゆらぎ」声だという。
ビブラートも通常のビブラートから、非常に細かいビブラートまで使っているのだそうだ。
宇多田ヒカルの歌声が多くの聴衆を夢中にさせる理由の一つに、「1/fのゆらぎ」効果があるのである。

宇多田の声の魅力

ネックは汁

職場での食事は賄食ですが、配膳業者が来て昼晩を作ってくれます。

メインなのは元旅館の板前で休みの時に代行が、の格差が当然に有るんですがね、低予算ですから材料には限度が有ります。

その昼食に麺物の登場確率が月3回程ですが当の麺物の時は申請取りやめにしました。

ネックは汁、出汁を取る予算は無いのですから既製品の出汁の素使用だもの、私にはとっても厳しいアトム汁。

それに対してなんでしょうかね、元々麺物を好んで食べる人種では無かった自分に気が付いた訳ですよ、最近でこそノンアトムのラーメン店も増えましたが蕎麦屋は未だ厳しいもの。

外食での選択では何だか空腹がソンした様な気がするの、麺物は軽食のイメージなのですが、簡単に食べるには勿体ない。

いや人種と言うよりも年代って言ってもかもです、現在程では無いもののチョイと食べてましたから昔は。

と、何故に餅一枚がご飯一膳分に相当に値する計量目安が無いのだか。

ソレに気が付いたのが更なる要因に至っているも有ります、減量中には大敵食なのは麺物だもの。

ネックは汁